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イボミ 整形?豊胸!?韓国美人女子プロゴルファーの整形事情 [今日のニュースから]


韓国といえば「整形」というキーワードがすぐに出てくるくらい、あちらの国では「整形」は珍しいことではなく、特に恥ずかしいことでもないようです。


事実、韓国の芸能人なんか当たり前に整形していますし、ネットなんかでも韓国の女性芸能人の整形前の顔と、整形後の顔の写真を掲載してるブログが多数存在します。

整形後にまったくの別人の顔になってるケースも多く、特にメディアに露出する仕事をされてる方の多くは当たり前に整形をしているのが実情。

そして、整形を施した芸能人、スポーツ選手などはなぜか同じような顔つきになります。

韓国で人気のある顔つきにみんな整形するものだから、同じような顔になるんですよね(笑)



韓国女子プロゴルフ界の整形の実情ト



そして美人の選手が多いことで知られてる韓国女子ゴルフ界ではどうでしょう?

韓国女子プロゴルファー界でもナイスボディでモデル顔負けの容姿のアン・シネ選手がいます。

彼女は整形してることを公に認めてる数少ない女子プロゴルファーです。


テレビに映るプロスポーツ選手だから容姿が気になるのはわかりますが、公に認めるというのは、整形が当たり前の韓国でも珍しいケースです。

それとアン・シネ選手のスタイルがあまりにも美しすぎるのも、ちょっと気になります。

おそらく豊胸手術を施してる可能性が大きいです。


アン・シネ選手の顔つきは、韓国の女優さんによくいる顔つき。

みんな同じ整形外科医に手術してもらってるのでしょうか(笑)

みんな姉妹のようによく似た顔してます(笑)



日本で人気のイボミは整形しているのか?



それともう1人、イボミというこちらも美人な女子プロゴルファーがいます。

日本でのツアーにもよく出場している、人気の選手です。

身長が158センチと比較的、小柄な選手で日本人の男性好みの女子プロゴルファーです。

イボミは整形してることはカミングアウトはしてませんが、整形疑惑が濃厚であることが一部で疑われてます。


それもそのはず、やはり顔つきが韓国の女優さんによくある顔つきに近い。

アン・シネほど女優顔してませんが、顔の傾向からみると韓国の女優さんの顔つきですね。

でも、過剰にいじってないような気がしますね。

目と鼻を少しいじった印象です。

デビューした時と今とでは鼻が若干小さくなったような感じ。

そして目がパッチリしたような印象を受けますが・・・・。


しかし韓国の女性特有のエラの張った顔つきしてますから、顎は削ってない様子。

整形していても、とてもナチュラルな整形だと思います。

メイクの仕方を変えたくらいの違いのような感じですよね。


韓国の女性が整形するときは、手術後は別人の顔になってしまうくらい、派手にいじりますから(笑)イボミの整形はなんだか好感がもてますよね。


体つきもナチュラルだし豊胸手術などしてない感じです。

それに陽に焼けてるところもアスリートっぽいし、私は韓国の女子プロゴルファー選手のなかでも一番、イボミが好きです。



韓国の女性芸能人や女子スポーツ選手が整形してるか、してないか感単に判別できる見方があります。

とっても簡単!


顔が韓国の有名女優のチェ・ジュウに似てるか似てないか。


そっくりなら整形してる可能性大。


なぜか韓国で整形する女性の多くがチェ・ジュウのような顔になりますし、なによりも韓国芸能界ではチェ・ジュウに似た顔つきの芸能人があまりに多いからです。



プロゴルファーとして実績がありたくさんお金を稼ぐイボミ選手のような女性が、派手な整形をしないのも珍しいですよね。


ほんと。


整形後に別人になる人が多いですからね。

韓国では。



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安田純平 嫁は歌手のmyu  [今日のニュースから]


嫁のmiyuは安田純平の生存情報に安心しきれない状況



安田純平というフリージャーナリストが6月22日にシリアへ密入国という形で入国して、その後の連絡が途絶えていた。

それが今週、いきなりアルカイダ系の組織「ヌスラ前線」に身柄を拘束

されて身代金を要求されていることが国際的なジャーナリスト組織「国境なき記者団」の声明でわかった。


夫の安田純平さんが生きてるのか死んでいるのかわからない状況の中での生存情報。

安田順平さんの嫁の歌手、myuはこの「国境なき記者団」の声明を聞いて少しは安心したかもしれませんが、しかしこの情報にも不可解な点があるそうです。

「ヌスラ前線」の関係者は安田純平さんの拘束を否定しています。

身代金を要求しているにも関わらず拘束していないと言っています。


それに身代金の要求は外務省にも家族にもなく、とあるセキュリティーコンサルタント会社が直接「ヌスラ前線」の関係者に接触して「身代金を聞き出した」としている。

そしてその情報は外務省、家族に聞かされる前に「国境なき記者団」にリークしているから不可解ですよね。



嫁のmyuってどんな人?



さて、安田純平というフリージャーナリストが6月に消息を絶ってから注目されはじめた嫁の歌手のmiyu。

歌手といってもピンキリでございます。

有名な方なのかそうでないのか、どのような人物か調べてみました。


元々は女優だったそうです。

その後歌手に転身。

マイケルジャクソンのボイストレーナーセス・リッグス氏

スティービーワンダーのボイストレーナー、フローレンス・リッグス氏

エアロスミスのボイストレーナー、マークバクスター氏

という有名なボイストレーナーに師事したそうです。

そしてご自身のことをヒーリングシンガーと自称されております。

アメージンググレイスを世界各国の言葉に置き換えて歌ったり、お寺や神社などのイベントに歌を奉納するために歌うこと、などなどの活動をされてるそうです。



あとはスピリチュアルシンガーとしての活動もされてるようです。

スピリチュアルシンガーってなんでしょうかね?

江原さんのようなことを歌でやってるのでしょうか?

おそらくスピリチュアル効果で聞く人を癒す効果の歌を歌われてる方のようですね。


それと、恋愛コーディネイターもされてるそうです。

恋愛コーディネイター?

なにそれ?

縁結びの相談や、それに対してのアドバイスとかもしているようです。

しかし、なんか怪しいですね。

当然、コーディネートにお金も取るんだろうし。



公式サイトのブログも2005年から更新されてないところから、現在までの活動の詳細がわかっていません。

ウィキぺディアもないし。

ユーチューブに2013年に出雲大社のイベントに参加された動画がアップされてましたが、実際のところ活動が良く見えない歌手ですね。


旦那のフリージャーナリストの安田純平さんが左翼系のフリージャーナリストであること、ヒーリングシンガー、スピリチュアルシンガーという肩書きでの活動も含めて、妙な胡散臭さを感じるのですが、いかがなもんでしょう。



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中国人観光客の特徴の爆買いのピークが過ぎた!? [今日のニュースから]

一昨年あたりから急激に増えた中国人観客。

爆発的に伸びた中国経済で生活が豊かになった中国人が日本に押し寄せた。

彼ら、中国人観光客の特徴に爆買いがある。



経営者から見た爆買いのピーク



その爆買いのピークがどうやら過ぎてしまったようだ。

最近では一時のような中国人観光客も減ってしまっているのも街を歩いていてもなんとなく察しがついたのですが、とある企業の社長さんが経営する自分の会社の売り上げと、中国政府が行なったある政策から、明らかに爆買いのピークが過ぎてしまったことを語っております。


その企業の社長とは象印マホービンの市川典男社長。

外国人(主に中国人)向けの炊飯器の売り上げは去年の秋頃から今年の春先がピークだったそうだ。

今月の11月の売り上げは去年の11月の売り上げより3割減。

その数字から中国人観光客がどれだけ日本企業にお金を落として行ったか推測がつきますよね。

中国政府が行なった政策に「銀聯(ぎんれん)カード」の使用の制限を設けたこと。

外貨の流出を防ぐために行なった政策だ。

中国人観光客が中国国内でお金を落として行くのならまだしも、海外旅行に行って海外で爆買いをして他国でお金を使えば、中国国内の内需は拡大しない。



中国バブルの崩壊の進行は止まらない



中国経済のバブルの崩壊の最中、中国政府は外貨の流出を阻止するのに躍起になっていることも、この「銀聯(ぎんれん)カード」の使用の制限からわかるはず。

中国人観光客の物欲とは裏腹に中国政府は中国国民の財布の紐にまで関与しはじめたのだ。

日本経済にも近い将来なにかしらこの影響は出てくるでしょう。

観光客が日本に来て直接買い物しなくなる反面、中国への輸出が増えてくるかもしれませんよね。


わたしは、旅が好きなもので東京京都といった観光客が多く訪れる場所には度々でかけるのですが、明らかに最近は中国人の観光客が目に見えて減ってきてます。

以前のように観光バスを乗り付けて大量にやってくる中国人観光客はあまりいなくなりました。


すでに経営者の方々は、この中国人観光客の爆買いからのバブルは長く続かない一時的なものだという認識で会社を経営されているとは思うので、これがきっかけで会社の経営が傾くようなことはないと思います。

今後、企業は中国という大きな市場とどう関わって行くか、次の手を考えて行く時期に来たみたいですね。

そして皮肉なことに「銀聯(ぎんれん)カード」の使用の制限という中国政府が行なった政策で、現在の中国のバブル経済の崩壊が進行していることが目に見える形で露呈されてしまいました。

この政策で一時的には数字上で中国経済の回復の兆しが見えてくるかもしれませんが、それは一時的なものでしかないでしょうね。


中国人の特徴に物欲の強さが挙げられますが、急激に経済が豊かになってお金をたくさん持った中国人の物欲は、網の目をすり抜けてでも爆買いはおさまらないと思いますけどね。


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北京 三里屯地区危険すぎる!クリスマス厳戒態勢の理由は? [今日のニュースから]

北京 三里屯地区は現在厳戒態勢で危険



中国の北京市三里屯地区がかなりヤバイ状況なようです。

中国にあるアメリカ大使館、イギリス大使館はクリスマスに北京市の三里屯地区で西洋人に危害が加えられる恐れがあるとして、自国の中国滞在者に警戒を呼びかけました、

それに合わせるように日本大使館も在留邦人に対して、クリスマス時期に三里屯地区に近付かないことを呼びかけました。


三里屯地区は繁華街で、現在は中国当局の特殊部隊が銃を持ってあちこちで警備にあたってるとのこと。


かなり繁華街は物騒なことになってはいるのですが、中国に滞在する外国人にはクリスマス時期に西洋人に危害が加えられる恐れがある、という内容しか伝えられていない。



詳細な情報がないだけに、逆に怖いですよね。


それも中国という国内でのことだからなおさら怖いです。


都合が悪いことは隠蔽してしまう中国政府。


そういうお国柄での北京市三里屯地区での厳戒態勢。

銃をもった特殊部隊が警備にあたっているから大丈夫だ、という理由で一部の西洋人が三里屯地区で普通に買い物をしていたりする映像を見ましたが、私は思いましたね。

「あなたが立っているその国は中国ですよ、大丈夫ですか?」

と。


街には救急車が待機していたり、完全に準備が整ってる状況。

そんな何が起こってもおかしくない街のものものしさ。

それも詳しい情報は教えてくれない。

これって、テロとかデモの予告でもあったのではないでしょうか?


もしもも何かがあれば西洋人だけでなく、在留邦人、中国の国民にも被害はあるだろうし。



h3>8月に三里屯地区で通り魔事件で女性が死亡<

三里屯地区というと8月に通り魔事件がありました。

フランス人男性と中国人女性の国際結婚したカップルがが中国人男性に日本刀で刺されるいう事件があり、中国人妻が死亡した。

その後の情報では、中国人妻はフランス人男性とは再婚であり、別れた中国人の元旦那が犯行を行なったという説と、単に外国人を狙ったという説が二通りあって、情報が曖昧で事実がはっきりしないところが、いかにも中国っぽい。


外国人を狙った通り魔は実際に中国国内では多いそうで、欧米の象徴的なイベントのクリスマスを中国国内で送る西洋人っていうのは、アメリカ嫌いの中国人の神経をさかなでるみたいですね。


今回の三里屯地区での厳戒態勢も、アメリカ嫌いの中国人がキリスト教圏で象徴的なイベントのクリスマスの日にあわせたテロを行う犯行声明でもあったのかもしれません。


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前澤友作 会社のブログに紗栄子とのツーショット画像が!! [今日のニュースから]


会社のブログに前澤友作と紗栄子とのツーショット画像を公開!



女優・タレント・モデルの紗栄子と堂々交際宣言をした『ZOZOTOWN』の運営会社『スタートトゥデイ』の社長の前澤友作。


会社のブログに先日12月18日に行なわれた会社の忘年会で紗栄子とのツーショット画像がアップされてました。

前澤友作、紗栄子、共々バツイチで子供もいる。

その二人が忘年会で堂々と交際宣言をした。


会社の忘年会に社員が大勢いる中でステージに恋人の紗栄子呼び、二人並んで社員にお披露目。

ここまでやるということは、結婚も真剣に考えてるようです。


前澤友作がステージで大勢の社員の前で語った内容は、


「私は1度結婚をして、“好き”だけでずっと人と一緒にいられるわけじゃないっていうことも知って…。それからは、子供の生活のことをいちばんに考えてこの数年間生きて頑張って仕事をしてきたんです。でもこんな私でも、またもしかしたら、誰かと一緒に人の役に立つことをしたり、生きていけるんじゃないかっていうことを、最近感じるようになって…」


という内容の言葉を時折言葉を詰まらせながらスピーチした。


よほど前澤友作社長は紗栄子に惚れ込んでるらしい。



トップクラスの男に好かれる紗栄子とは?



紗栄子はメジャーリーガーのダルビッシュ有と2007年に結婚。

その時まだ21歳。二人の子供をもうけている。

2012年に離婚して親権は紗栄子にある。

メジャーリーガーと言えばトップクラスのプロ野球選手。

当然、稼ぎは億を軽く稼ぐ。


野球界のトップクラスに身を置くダルビッシュ、そして資産2000億円以上とも言われるトップレベルの実業家の前澤友作。

紗栄子という女性はそういうトップクラスの男性に好かれるタイプなのですね。



紗栄子の両親は化粧品店を経営してるそうで、実は社長令嬢なのです。


金持ちに好かれる何かを持ってるのでしょうか?


かわいいとは思いますが、なんでもてるのか不思議ですね。

決して家庭的なタイプだと思えないし。

特別、頭がいい女性だとは思えないし・・・。


何もしなくていいから、そばに置いておきたいタイプの女性なのでしょうかね?

金持ちじゃないと、そういう女性とは付き合えませんよね。



そういえばダルビッシュ有の実家は元々は会社を経営してましたよね。

たしかソファーベッドの製造会社だったような・・・・。


たしか倒産したような・・・・。


つまりダルビッシュ有も元々はお坊ちゃまというわけです。



つまりセレブはセレブを求めるわけですね。


紗栄子が金持ちに好かれるのも、なんとなくわかるような気がしてきました。

子供を二人産んでいても、まだ27歳で若くてかわいいし。


『スタートトゥデイ』の会社のブログにアップされてる忘年会の写真に写る前澤友作、紗栄子はどこかお似合いだし、まぁ、収まるところに収まっていくんでしょうね。


お幸せに。



川島なお美 闘病日記は出版!?夫への遺言や意外な一面まで。 [今日のニュースから]

今年の9月24日に、女優の川島なお美さんが胆管がんのため亡くなった。

まだ54だった。


癌との闘病生活を綴った闘病日記を川島なお美さんは丹念に付けていたそうだ。

同じ病で苦しむ患者の方々、それに川島なお美さんのファンの方々は興味があると思います。

川島さんが、どういう思いで病気と戦ってたか、死の間際にどういう思いで日々、生活していたか知りたい人も多いはず。

そこに書かれる内容は、生きることへの強い思い、病気への思いなど。

夫にも語ることがなかった川島なお美さんの本音がそこには激しく、穏やかに綴られているそうだ。

それと、夫への遺言らしき内容まで綴られているという。


その闘病日記が出版されるとか、されないとか、色々と憶測が飛び交ってます。

実際に出版の動きは水面下で行なわれてたそうです。

出版会社もいくつか候補に挙がっていたそうですが、最終的に川島なお美さんの友人のいる出版会社に落ち着いたようです。

しかし、川島さんの死で出版の話は立ち消えになった状態だったようです。



腫瘍発見から死まで



早すぎる、大御所女優の死に驚いた人も多かったのではないだろうか。

2013年に腫瘍がみつかり、手術、抗がん剤治療も拒否。

腫瘍が肝内胆管癌とわかってから、川島なお美さんは信頼できる医師との出会いから、川島なおみさんの希望通り腹腔鏡手術することに。


プロ意識の高い川島なお美さんは、女優としてできるだけ肌に傷をつけられたくなかったのだろう。

術後は抗がん剤治療など科学療法は一切せずに民間療法に専念。

2014年にブログで癌が完治したことを発表。

仕事に復帰するものの、癌が再発。

夫は医師から余命1年と宣告されていたそうだが、川島なお美さんにはそのことを告げなかったそうで、その後も川島さんは抗がん剤治療を拒否。

民間療法での治療に励みながら、芸能活動を続ける。

2015年9月17日に出演中のミュージカルを体調不良から降板。

しかし、9月24日に胆管癌のため死去。


ミュージカルの途中降板から一週間後に亡くなったことから、かなり病気が進行してた中でのミュージカルの出演だったことが伺える。


巷の噂では、通常の癌治療を受けていたら、亡くならずに済んだのではないかという話も。


川島なお美さんは手術で体をよほど傷つけられたくなかったこと、放射線治療や抗がん剤治療からの副作用で、美しさが保たれなくなることが女優として許せなかったのかもしれません。

    
そのことをいつも身近にいてる夫はよく知っていたので、民間療法に励む川島さんを支えてたのかもしれません。

医師から余命を宣告されたことを川島なお美さんに告げなかったのも、最後まで本人の意志を尊重してのことだったのかも。



川島なお美の死後、夫も知らなかった意外な一面



川島なお美さんが亡くなってから夫の知らない川島さんの一面が判明。

夫との思い出の写真を細かく仕分け分類したアルバム、細かくわかりやすくスケジュールが書かれたカレンダーや、夫が忘れものをしないようにと細かく丁寧に書かれたメモなど、夫を影ながら支える妻として一面が川島なお美さんの死後、夫は知ることになった。


妻が亡くなった後に、こういう一面を知ってしまうと、たまらなく嬉しくもあり、悲しくもあるでしょうねぇ。



さて、川島なお美さんの闘病日記が出版されるのでしょうか?


ファンの方は興味あるでしょうね。



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名古屋 外国人集団暴行事件 イラン人麻薬密売グループのトラブル? [今日のニュースから]

先日、名古屋で起こった外国人による集団暴行事件。

1人の外国人に複数の外国人が暴行を加えて殺害した事件。

当初は、名古屋に多く住んでいる在日ブラジル人によるトラブルかという噂もあったが、どうやらイラン人同士のトラブルが本当のようだ。

犯行を一般人が動画撮影していたらしく、そこにはペルシャ語で叫ぶ犯人の様子が映っていた。


その動画には被害にあった男性が、犯人が逃走したあとに、中央分離帯の植え込みに黒いポーチを投げ捨てる様子も映っていて、警察はそのポーチをすでに押収していて、中には注射器が数十本入っていたそうだ。



被害にあったのは20代のイラン人の男性。

車で走行中に前後から2台の車に挟まれて走行不能にされ、その2台の車に乗っていた複数の外国人男性に金属バットや刃物などで暴行され、近くのコンビにエンスストアに逃げ込んだ。

病院に搬送されたがその後に出血性ショックで死亡。


いまだ犯人は捕まっていません。

犯行グループが逃走で使った車両は名古屋市内に放置されていたこともわかりました。

警察は、周辺の防犯カメラの映像を分析して、犯行グループの行方を追っている。



愛知県では薬物事件にからむイラン人多い。



愛知県内ではイラン人が関わる事件の多くに大麻や覚せい剤がからむ薬物事件だそうです。


在日イラン人の多くは首都圏に住んでいます。

そして全体の6パーセントが中京圏に住んでるようです。


以前はイラン人というと「公園に集まってる」というイメージがありましたが、不法滞在の取締りの強化や近隣の住人からの苦情、違法テレカの販売などからイラン人に対しての悪いイメージが定着してしまい、逆にイラン人が自身が悪いイメージを避けるために公園を避けるようになったと言われてます。


不法滞在のの取り締まりの強化で、不法滞在者は大幅に減少したものの、いまだに薬物事件に関わるイラン人もいるというのが現状のようです。


今回の名古屋の外国人の集団暴行事件は、外国人による犯罪なので犯人の特定はしやすく、犯人が捕まるのも時間の問題でしょうけど、いまだ犯人が逃走中ということで、近隣の住人も心休まらない日々が続いている。



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谷口けい トイレ中に滑落?遭難 死亡 [今日のニュースから]

12月21日に北海道の大雪山系黒岳の頂上付近で滑落し遭難した、世界でも有名な女性登山家の谷口けいさんの22日に心配停止の状態で発見されました。


病院に搬送されて、死亡が確認。


想定される最悪の状況になってしまいました。



トイレ中に滑落?



谷口けいさんは一緒に山に登っていた男性4人と安全のためにロープで繋がっていたが、トイレに行くために「用を足す」と仲間に言い残し、ロープを外して仲間から離れたそうだ。

しばらくもどってこない谷口けいさんに心配し、探したところその場の痕跡から谷口けいさんは頂上付近から滑落した模様。

遭難した谷口けいさんの安否が気遣われてましたが、翌日に心配停止で発見されて死亡が確認された。


男性4人、女性1人の登山隊で谷口けいさん一人が女性だった。

女性がトイレに行くために、男性の仲間からロープを外して離れたところでトイレをしようとしたらしい。

谷口けいさんが、もしも男だったらひょっとしてこの事故は起こらなかったのかも知れない。

女性だけに恥じらいがあったのか、ロープを外したことからの悲劇。


しかし、世界でも有名なトップクライマーの谷口さんだが、過酷な冬山で仲間からロープを外すって、軽率な行動なような気もしますが。

女性トップクライマーもさすがにトイレだけは女として譲れなかったらしい。


トイレに向かった最中に滑落したのか、トイレ中に滑落したのか不明。



登山家の「死にざま」



2ちゃんねるでは、女性トップクライマーの最後は「大」だったのか「小」だったのか話題なってました。


ある意味、歴史に残る亡くなり方をしましたね。

多くの女性登山家に教訓を与えて亡くなったことから、やはりトップクライマーだったのかもしれませんよね。


今後、女性クライマーが過酷な山を登る時の教訓になるわけですから、死をもって伝えるだけの意味があったのかもしれませんよね。

亡くなったばかりなのにトイレのことばかり話題にするのは不謹慎かも知れませんが、とても大切なことのような気がします。

2ちゃんねるでは、

「お尻丸出しの状態だったのかな?」

「うんこしてる状態で死にたくねえなぁ。」

「ずっと語り継がれる事になるんだから
うんことかやめろよ 」

「ケツ出したままの遺体が見つかったのか

と書かれてました。」


登山家は死ととなり合わせで山に登っています。

死なないために、万全に準備をしているとはいえ、トップクライマーの谷口けいさんのような人でもロープを外してトイレに行ってしまった軽率な行動が原因で、山で亡くなってしまいました。


2ちゃんねるでの書き込みは不謹慎かもしれませんが、登山家の「死にざま」って大切だと思いますよ。

特に登山家は遭難すれば、メディアで大々的に報道されますし。


谷口けいさんは、後を受け継ぐ他の女性クライマーの方々にとても大切なメッセージを残してお亡くなりなったと思います。

「死にたくなければ、トイレに行くときもロープははずすな」という大切なメッセージを残したと思います。

2ちゃんねるの掲示板でひどい書かれようですが、やっぱり「死にざま」って大切だと思います。

特に女性の場合は。

そういう意味で女性クライマーに大きなメッセージを残した谷口けいさんって人は、やっぱりトップのクライマーだったのかなぁって思って見たりしますが・・・・。


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2歳児にタバコ吸わせたDQNな22歳の母親の実名がさらされる時 [今日のニュースから]

2歳児にタバコを吸わせた画像をアップ 母親が書類送検



またですね。

親が幼児にタバコを吸わせる画像をSNSに投稿して通報される事件が。

ついこないだも2歳児にタバコを吸わせた動画をアップして警察に通報されたDQNな若い両親がいましたが。



今度は22歳のDQNな母親が2歳の幼児にタバコを吸わせたそうだ。

実名がさらされるのも時間の問題ですよね。


明日には早速ネットで実名がさらされてるはずです。


2歳児にタバコ吸わせるようなバカなことして、それも写真に撮ってSNSにアップするなんて、警察に通報されても仕方がない。


しかしですね、ちょっと「?」って思うことありまして。

このDQNの22歳の母親がSNSに写真をアップしたのが去年の11月だそうですよ。

1年後になんで書類送検なん?




画像をアップしたのは母親の友人



ニュース記事から判断できることは、過去にアップロードした写真をみた人が警察に通報したようですね。

2歳児にタバコを吸わせてる画像をアップしたのは母親ではなくて、母親の友人が撮影しSNSにアップしたそうだ。

それが時を経て、通報されて御用になったみたいですね。

母親は「子どもが遊びでたばこをくわえたので、火をつけたらイタズラしなくなるだろうと思った」ということ。


母親もDQNだが、タバコを吸ってる幼児を撮影して、SNSにアップするその友人もDQNだったということ。

類は友を呼ぶ。

そういうことでしょうね。


ネットが発達する以前は、この程度のことが話題になって騒がれることもなかったけど、今の時代は小さな事件、事故も話題になりそうなものはあっという間に拡散されて、そんでもって実名もさらされてしまうのですよね。

それと、この22歳のDQNな母親の容疑は「暴行」だそうです。

未成年に大人がタバコを吸わせると「暴行」になるんですね。


ひょっとして受動喫煙も「暴行」になるのでしょうか?

吸いたくないのに吸わされるわけだから、これも「暴行」になるのでは?


SNSって、勘違いして度を越してしまうと、こうなっちゃうんですね。


明日は、この22歳のDQNの母親の実名祭りが始まりそうですね。


こりゃ、たいへんだ。


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女子トップクライマー 谷口けい 遭難!野口健も捜索に参加? [今日のニュースから]

ピオレドール賞女性クライマー 谷口けい 黒岳で遭難!



日本の女子のトップクライマーで、世界的に有名な登山家の谷口けいさんが北海道の大雪山系黒岳で滑落して遭難したそうだ。


カメット未踏ルート南東壁初登攀で、優秀な登山家に贈られるフランスの国際的な賞、ピオレドール賞を受賞するなど日本を代表する登山家の一人です。



21日、午後2時35分ごろ、山頂付近でロープを使っての登山中にロープを外してその場を離れた谷口さんが戻ってこなかったそうで、近くのの斜面に滑落したような痕跡が残ってあったそうだ。

22日の早朝より捜索が開始される。

生存の確認は取れてない。

山頂付近で起きた事故なので、高い場所からの滑落だと生存が危ぶまれる。



わたしは登山はしないので、登山の危険性を問われてもピンと来ないのですが、世界でも認められてるトップクライマーである谷口けいさんのような人でも、こういう事故に遭われることを思うと、特に冬山の登山って危険と隣り合わせなんだなぁ、って思いました。

海外の過酷な山の登山を経験している方だから大丈夫っていうわけにはいかないみたいですね。

登山って。


先日も若手の有望な登山家の今井健司さんが遭難しましたね。

捜索が打ち切られたことから、返らぬ人となりました。


谷口けいさんの安否が心配ですが、まだ生きてる可能性があるので、あきらめたくないですよね。



野口健エベレスト清掃隊にも参加



谷口けいさんは和歌山県出身。

子供の頃に冒険家の植村直己の本と出会い、大人になったら登山家になって植村直己が遭難したデナリに登りに行こう決めていたそうです。

子供の頃の夢の登山家になることを思い続け、そして本当に登山家になったピュアな心の持ち主です。


大学卒業後に就職するものの山を忘れることができず、2年で退職。

その後は山に関わる仕事に従事。

野口健のエベレスト清掃隊にも参加。

その後は6000メートル級、7000メート級の過酷な山への登頂に成功するなど、女性のクライマーとしては輝かしい実績を持つ。


22日から始まる捜索で谷口けいさんが無事でいることを願うばかりです。



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